斗争勝利!

松本の当該親子、ついに住居確保!

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未だ保護開始には至っていませんが、行政に費用を用意させ保護前倒しでアパートを契約、27日から無事入居しています。4日にも開始決定がでればと思っていますが、今後の情報について、メールと共に下記のWEBサイトでも公開していきますので、何卒よろしくお願いします。

http://nomasters.com/seizon/

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ということで、下記サイトを覗いて観て下さい!

生存を支える会(仮)



  1. 2008/01/05(土) 00:59:09|
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テスト


テスト
  1. 2007/02/04(日) 16:50:36|
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Asunder & Corrupted Japan Tour 2006

このツアーが終わって1週間経つのに、まだぼんやりと余韻に浸っています。
といっても参加したのは名古屋と岐阜だけなんですけど(苦笑)。

8日名古屋、ツアー初日。どうにもこうにも待ち切れず、
バンドの入り時間位にライブハウスに着いてしまった私。
(Disgustギタリスト、杉浦さんも同様だったようで、
 私が着いた頃には既にライブハウスの前でスタンバってました。)

事前に「Corruptedはいつもと違う編成で演奏する」
ということを小耳に挟んでいたのですが、
まさかHeviさんがベースボーカルとは!
ライブ前にHeviさんに少し話しを伺うと、
2時間しかスタジオ練習できなかったとのこと。

いつもの「自分の定位置」とは違う所で観たのですが、
どうも私はこのライブハウスが好きではないようで、、、
演奏が終わっても、なんだか物足りない。うーん。
でも2時間しか練習してないのにあそこまでやれるHeviさんって
やっぱり凄い。

ようやく体感する事ができたAsunder。陰鬱で、切なくて、美しい。
最後の曲では不覚にも涙が。
感動した、などという陳腐な言葉なんかでは表せない気持ち。

ツアー全部観たい!と思ってしまいましたが、そんなことは出来る筈も無く。

11日。岐阜の51(ごいち、と読みます)というbarでのライブ。
Corruptedはここで4月にもライブをしたのですが、
雰囲気がとても良くて、お店の人も素敵で、とてもいいトコロなんです。
またここで観れる嬉しさといったら!
Asunderのメンバーも気に入った様子?

でも、でも、、、
この日は平日なのに満員で、後ろからはまともに観れなかったのです(泣)。
とはいえ、とてもいい雰囲気で、十分楽しめました。

是非、是非また51でライブやって下さい!
Corruptedのみなさん!!!

51のwebsiteはこちら。Corruptedのが4月にやった時のライブ写真もありますよ。
  1. 2006/10/23(月) 13:17:07|
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2006/3/5@名古屋Huck Finn

前回のClub Zionでは最前列を逃してしまったので、
早い内に場所をキープして挑んだのですが、
どうやらほとんど目をつぶっていて、
あまり意味が無かったという(汗)。

この日は3曲演奏したのですが、
終わってからなんだか物足りなくて。
欲を言えばもう1,2曲…という感じでした。


ご本人の了承を得て、あるサイトから転載させて頂きました。
A-Kさんによるライブレポートです。

a-k.jpg

  1. 2006/03/12(日) 15:33:02|
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2005/12/18@大阪Sunsui"Grind Archives 2005"




Morry氏による、
2005年最後を締めくくるにふさわしいイベントのレポート+写真です。
合計20バンド!のこのイベント、2ステージで同時進行だったとか。
接近戦、音の洪水、熱気… 
想像するに容易い、けれども体感することに意味がある(笑)!
次回こそはぜひとも参戦したいです!!

05archivesmorry.jpg

  1. 2005/12/18(日) 00:55:28|
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2005/12/11@甲府Kazoo Hall




Morry氏による2005年最後のツアーのレポートも、これが最終日。

観に行く事ができなかったみなさん(私も含めて)が
悔しがるようなレポートを綴ってくれたMorry氏に大感謝です。

今後も投稿よろしくお願いします(笑)。

(上の写真もMorry氏提供です。)

1211morry.jpg
  1. 2005/12/11(日) 17:49:05|
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2005/12/10@横浜Club Lizard


051210yokohama.jpg


ご本人の了承を得て、あるサイトから転載させて頂きました。
Oさんによる、12/10@Club Lizardのライブレポートです。

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"衝撃体験"

大仰なタイトルだけども本当にそう感じたのだから仕方ない。
12/10@Club LizardでのCorruptedのライヴは本当に凄かった。
凄かったという表現しか出来ない自分のボキャブラリーの無さを
恥じると共に、本当に衝撃的な出来事に直面した時というのは
言葉が出ないのかもしれないと思うのだった。

ライヴ前に友人のG君と横浜中華街の招福門の食べ放題飲茶で
腹いっぱいにして、これまた友人のA君と合流。
Lizardに向かう。ライヴ前だというのに長蛇の列。
これは恐らくEnvy目当てなのだろう。
まぁ〜それはどうでもいい。
とにかく本日のライヴを心待ちにしていた。
9月の時点で休み希望出してたし・・・。

とにかくライヴなのだ。対バン相手のEnvyのライヴも前に観た
印象よりも遥かに素晴らしいライヴを見せ付けてくれて大満足。。
改めて素晴らしさを実感した。惚れ直したぜ、Envy。
時間にして 濃い濃い濃い70分であった。
またライヴが観たくなったよ。

で、本日の目当てであるCorruptedである。
音源でも十分に ヘヴィだと思うのだが、聞く人聞く人、
ライヴはCDと比べ物にならない位に凄いぜぇ〜っていうのだ。
正直、そんなコトあるかいって 舐めていた感があった。
だが、それはオレの怠慢だった。本当に凄いのだ。
例えると何か蠢く低音の渦に飲み込まれる、といえばいいのだろうか? 
ライヴなんていう言葉では片付けられない、
宗教の 儀式的な感じすらするのだ。恐るべし!!Corrupted

色々とライヴを観てきて何度も凄いバンドを観て来た。
だから簡単に度肝を抜かれるなんてコトはないという自信はあった。
でも、Corruptedは見事に完膚なきまでにオレの自信を打ち砕いたよ。
余りに濃厚な100分で終わったらフラフラだった。
こりゃ〜完全に ハマったわ。また早く粘っこいギター、力強いドラム、
磁場を生み出すかのような低音のウネリを発するベース、
そして命を削るかのようなヴォーカリゼーションを
浴びたいと思うのだった。

世界中のUG音楽好きがきっと指を咥えて
羨ましがるであろう2バンドのライヴ。
行けなかった人は後悔すること必至のライヴであったと断言出来る。
一晩寝ても興奮が冷めないことがソレを物語っている筈である。
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横浜のMorry氏からもレポートが届いています。(上の写真もMorry氏提供です。)

1210morry.jpg

  1. 2005/12/10(土) 21:12:40|
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2005/12/9@名古屋Club Zion




私にとって、半年振りのCorruptedのlive。
いつもそわそわしてしまうのだけれど、
この日はいつも以上に緊張。どんな曲をやるんだろう??

人波かき分け辿り着いたのはベース側のスピーカーの前あたり。
目の前には人の頭、頭、頭。
ここ数年はほぼ最前列で参戦してたのに…

演奏が始まり、音に引き込まれていくー
と思いきや、何と中断。
仕切り直してもう一回。
またもや同じ箇所で中断。
「大丈夫かな…このまま止めちゃったりとかないよね」
と要らぬ心配をしてしまう私。

3度目の正直(?)、演奏はあの箇所で止まず!
そこからは音にまかせ、徐々に堕ちていく。
「あー、これだ、これが欲しかったんだ」

音が悪かろうが、トラブルが起きようが、
たまにしか体感できない私にとっては、
特別なライブ。

音を浴び、音に酔い、無心になる。

多分私は、この音に打ちのめされたかったんだな、
心底そう思いました。


uesuさんのブログ、カチガワ録音雑記より  づ、どん


横浜のMorry氏からもレポートが届いています。(上の写真もMorry氏提供です。)

1209morry.jpg

  1. 2005/12/09(金) 00:07:25|
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2005/9/12@大阪Bears"Channel Zero Reality vol.4"

この日の(レポートの中の)セットリストを見ると、
"Hay Que Jaderse"が!!!
私この曲ものすごく好きなんです。
しばらくCorruptedのlive観ていないし、
くやしくてちょっと泣きそうになりました(苦笑)。
次の名古屋でも演奏して欲しいと切に願います。

名古屋から遠征されたuesuさんのブログ、カチガワ録音雑記より
前歯大発光!!!!!!!!!!!!
  1. 2005/11/08(火) 07:30:39|
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2005/11/6@大阪Sunsui"Habitat For Humanity4"



6日に鰻谷sunsuiで行われた「HABITAT FOR HUMANITY 4」
の、特にCorruptedのライヴの感想に限定して書こうかと思う。

TERESA11の演奏後、
DJをはさんで21時を少しまわった頃に彼らは登場。
早速この日の楽曲についてであるが、
まだ正式なタイトルは未定だという。
(ちなみにこういった楽曲はまだ相当存在すると
 以前に聞いたことを思い出した。)
既発のタイトル曲であっても、ライヴにおいては
録音物とヴァージョンが大きく異なることもしばしばある彼ら。
例えば「月光の大地」などはその一つであると言えよう。
無論どちらがメインというわけでもないのであろうが、
現場が常に最前線であり、新鮮さに於いては確実である。
それにライヴの現場に於いては、仮に予備知識ゼロであっても、
求める気持ちさえあればノレることができるバンドだと私は思う。

突然ではあるが、私にとってハードコアとは
「拳を突き上げたくなる衝動に駆られるか」
という、自分なりの一つの定義がある。
拳を垂直にビルドアップできるかどうか。
これは他にも当てはまることで、
例えば90年代初頭の「ハードコア」と呼ばれた
アシッドハウスにも言えることだった。
TR-909のスネアの連打や、αJUNOのコードメモリーに、
もう何度も拳を突き上げさせられて来た。
この日のCorruptedは、ボクにとってはまさしくハードコアだった。
そういうことを思い出させられたライヴだった。
加えて「BPMとスピード感は必ずしも一致しない」
と証明されたライヴ。
約束済みのイージーなグルーヴを徹底的に粉砕する、
強烈なボディビートだった。

以前に他の場でも発言したことがあるが、
Corruptedは会場や共演者、オーディエンスによって
その姿を自在に変えることのできるバンドだと思う。
正しくは、その場のTPOに合わせた回答をOUTするバンド、
と言えば良いだろうか。

この日は特にそれが顕著であった様に思う。

フリーフォームな、とてもユニークなラインナップの
「HABITAT FOR HUMANITY 4」がもたらした、
一種の化学反応ともいえようか。
もちろんそれは何も彼らだけが主役なわけではない。
共演者や、そこに足を運んだすべての人によって
必然となったのではないのか。
だからこそ自分はもっともっと様々な場所や空間、
便宜上カテゴライズされた、
いわゆるジャンルという垣根を超えた共演者、
そしてあらゆる目的でその場に集まったオーディエンス、
それらすべてを交えたオケーションで、
彼らを感じ続けていきたいと強く願うのだ。

覚悟はとうにできているのです。

30分弱の彼らの演奏が終わったと同時に、
「HABITAT FOR HUMANITY 4」が終結した。
すべてが「自由」によって成り立っていたように今でも感じている。

Corruptedと共にその共同企画のTERESA11に、
やはり感謝して止まない。

reported+photo by Morry



Framtidドラマー、タカヤマ氏のブログ PUNKSCHIZOより
11月6日
  1. 2005/11/06(日) 17:44:09|
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